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アムウェイでポイントオフをラインアップした裏事情

口コミ・勧誘しないで、ダウンが集まる成功法


アムウェイ ポイントオフ


アムウェイポイントオフってなんだろう?

これは、メイクアップした目とか口元の化粧を
落とすためのアムウェイの化粧品の一種ということですね。

アムウェイには、洗顔のためにメークアップリムーバー ジェルとか

メークアップリムーバーなどのクレンジングもあるのに、
なぜポイントオフのようなものを作っているのかが、
不思議ですか。


テレビのCMなどでもお馴染みの目のアイシャドーが
アムウェイポイントオフなのかどうか
わからないけどコットンにつけて目にあてがうだけで、
簡単に取れていく場面をよく見かけます。


だから、アムウェイでもポイントオフのような
アイシャドーやルージュの成分を触るだけで
簡単に溶けるような特殊な成分を含んだものを
ラインアップしているのではないかな。


興味がある方は、成分表を見るといいですね。


化粧品については、2001年から、
含まれる成分をすべて表示されるように
なっていますからね。

ポイントオフの裏や、パッケージに出ているはずです。


その時の見方で、ちょっとマメ知識。

成分表は、成分の量の一番多いものから書かれているのです。

ですから、多分、水が最初にあるんじゃないですか。


どんなに少ない量でも、一応表示されなければいけないのです。

ですから、有効成分であるかどうかは問題ではなく、
ほんの一滴、垂らすだけでも表示されるということです。


アムウェイ ポイントオフ2


ポイントオフなんて、特別に作る理由は、なんでしょう?


ここだけの話にしてね。

アイシャドーや口紅が、落ちにくいのは助かるよね。

長い時間持続させているのが、実は、揮発性シリコンなんだ。

そのシリコンが簡単に洗っても落ちないので、

同じ鉱物性のオイル、シリコンオイルで落とすというわけ。


成分表の水の次に、たいてい、シリコンの名前が出てくるよ。

ジメチコン、シクロメチコン、シリカ、シリル、シロキ、シラン

これらが、シリコンの別名だからね。


これが、水とオイルが混り合う界面活性剤と一緒になって、
溶けて流れる仕組みをやすやすと作っていたんです。


手品には、きっと種があります。

化粧品にも種明かしをすれば、なーんだと
なってしまうので、少しベールに包んで、
わかりにくくする必要もあるのですかね。


ミステリアスが好きな人もいますよね。

仕組みを明快にするのが好きな人は、こんなセミナーも
いいんじゃないですかね。

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