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アムウェイスレスレ電話勧誘販売とは違う点

クチコミ勧誘なしで、50名のフロント構築するには


アムウェイでの勧誘の第一歩は電話をかけること。

「アムウェイの者ですが、勧誘の電話です!」

といえば、

「今、間に合っています。」

ガチャンと電話を切ることもできる。


でも現実はこんな電話、あるわけない。

たいていは、

「オー、久しぶり!どうしてる元気?
そこまで来たので、懐かしくなって電話したよ。」

なんて言いながら、アポをとりつけるものだろう。

アムウェイ 電話2


アムウェイの勧誘が目的ならば、電話するときにも
目的を隠さずに告げることが違法にならない行為なんですがね。

にもかかわらず現状は、
友達付き合いを進展させる中で、徐々に人間関係を
深め、その上で勧誘に結びつけようという狙いから、
電話をしているのでしょう。


こうした電話が、直接勧誘してないから問題ないかと
いうと、その後の勧誘のやり方で、電話勧誘販売と
同じような問題点が起きていないとも限らない。


相手がアポを受け入れて、
勧誘の話になったとき、次のような二つの問題点を抱えて
いないだろうか。

1、ネットワークビジネスのことだと事前に話をしていないので、
 知識も情報もないために比較検討もできずに、適切な判断ができない。

 ですから不意打ちを食らって、その場のペースに巻き込まれ、
 うっかり契約をしてしまう。


2、二人だけであったり、相手の仲間が複数いて、
  多勢に無勢の環境であったり、公の場ではなく、閉鎖的な
  部屋の中で話をするので、後から言った言わないの
  水掛け論になる危険。

  デモ実験を見せて有無を言わせぬ押しつけ販売や、
  誇大な宣伝のオーバートークが行われがち。



このような電話勧誘販売は、訪問販売と同様に、
消費者被害を起こしやすい問題点になっている。

アムウェイ 電話


アムウェイでアポを取る電話に違法性がないといえども、
勧誘にまで至る道は、いばらの道であるようだ。


この特定商取引法で規制をされた7つの職種のうちのひとつである
ネットワークビジネスの勧誘には、こうした問題点をクリアにして
やっていかなければならないのですね。



相手を不意打ちによる、情報弱者のうちに刈り取るようなやり方を
一切しないで、
冷静で、客観的な判断ができるよう比較検討ができるような
やり方をしているネットワークビジネスもあるようですよ。



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