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アムウェイのぽん酢がぼったくりでもいい理由

口コミ・勧誘しないで、ダウンが集まる成功法

アムウェイポン酢2



アムウェイの12ヶ月の食卓シリーズにポン酢
ラインアップされているのは、ご存知だろう。

柑橘系果汁の香りで、風味豊かなこだわりの逸品としている。

製品価格は、例によって、3種類ある。
DC: 970円 MP: 1,070円 標: 1,200 円


アムウェイでは、ポン酢だけでなく、日常使う調味料を
余すことなくブランド化したいようだ。

アムウェイポン酢のこの価格が、適正なのかどうかは、
市場の原理にさらされている限り問題はない。

高いとか安いとか、すべて比較の問題だからだ。


ただ、ブランドで言えば、ヤマサ、キッコーマン、そして
ミツカンといったポン酢メーカーがよく知られている。

そして、価格はアムウェイの半額以下でいくらでも買うこともできる。


アムウェイポン酢のブランドとして選ぶ理由は
あるのだろうか。


ちなみに、ある友人がレストランを選ぶとき、どうしても欠かせないことがあるという。
その7つの理由をあげてみよう。


1、車の駐車スペースがあること。

2、洗面所がきれいで、広いこと。

3、和食がありとりわけ、お米を玄米ないし雑穀米を
  使用していること。

4、価格がリーズナブルなこと。

5、ポイントが積算されるサービスがあること。

6、美味しいこと。

7、従業員の接客態度が悪くないこと

以上の理由から選んでいって、彼の行くレストランが
ブランド化されていくということだ。

アムウェイポン酢



こうした見方から、アムウェイポン酢を選んでいくと。
少なくとも

1、風味、味

2、栄養価、

3、食材としての安全性

4、リーズナブルな価格

5、ポイントなどがたまるサービス

6、いつでもどこでも気軽に買える


といった選択肢があり、それらをいつでも
個人として自由に判断したいものです。

これで、選ばれていくなら、

アムウェイポン酢がぼったくりなどと
言われる筋合いはなくなるというものです。



すべてをアムウェイの製品にブランド化して
行ける人はいいですが、無理に押し通すと
他の条件に当てはまらないことも多くなるのでは
といった危惧もあります。


個人の自由を大切にしていくのが
現代人の獲得したブランドではないでしょうか。


口コミ・勧誘しないで、ダウンが集まる成功法








<アムウェイの価格について>

DC・・・ディストリビューター・コスト

ディストリビューターにお買い上げいただく際の価格です。
「買うだけクラブ」のメンバーの方も同じ価格


MP・・・メンバー・プライス
アムウェイ ショッピング メンバーにお買い上げ
いただく際の価格です。



標・・・標準小売価格

小売価格はディストリビューターの方々が自由に設定できます
。本サイトに表示されている標準小売価格は参考価格であり、
小売価格を拘束するものではありません。
なお、アムウェイが一般消費者に直接販売している製品の場合は、
この価格が一般消費者にお買い上げいただく際の価格となります。
価格には消費税が含まれています。



以上のようにいつもの説明がされいる。

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