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アムウェイ群馬が日本人を22倍豊かにしたワケ

アルバムも名簿も見ないで36人をリストアップできた


アムウェイには、群馬県からスタートする
アムウェイ・クリーンアップという社会貢献活動を
10年以上やってきていますね。


アムウェイがなぜ群馬県を流れる利根川の河川を
ゴミを拾ってきれいにする作戦に選んだのかは、
こんな2つの理由が考えられます。

アムウェイ 群馬


地球環境の改善をするためには、まず大きな川からの
流れ出る水をきれいにして海の水をきれいにしようと
考えたのでしょう。

大きな川といえば、日本で3番目に長くて大きい利根川が
ふさわしいかもしれないですね。

利根川は、関東地方、首都圏を流れる最大の河川ですからね。


それと、利根川水系として首都東京都民の水源に
なって役だっている川としても大きな影響力が
あると考えたからでしょうね。


アムウェイ群馬県発の、悪質ディストリビューターの
噂や、裁判の提訴があるだけではなく、
クリーンアップ作戦のように、
人々の明るい、真面目な笑顔が広がるイベントにも
力を入れていることを知っておきたいですね。



群馬県といえば、「鶴が舞う形の群馬県」という
「上毛かるた」というのがあることご存知ですか?



小学生の時に学校で習うので、
群馬県の人で知らない人はいないそうです。


その「上毛かるた」のひとつに

「日本で最初の 富岡製糸」というのがあるんです。

2014年6月に世界遺産に登録されたばかりの
「富岡製糸場と絹産業遺産群」のことですね。


今や、日本はこの群馬県で世界遺産登録が14箇所になりました。

世界中で、1007箇所が登録されていると言われていますので、

日本は、そのうちの1.39%を占めています。

人口比から見たら、一人当たり世界中で22倍も多い国に
なっています。

文化的で自然に恵まれた地域になっているといえるのでしょう。

アムウェイ 群馬2


その誇り高い地域のひとつをアムウェイのクリーンアップ作戦が
利根川河川を掃除することで貢献しているということになります。


どんなビジネスも、どこかで人の役に立つことに
つながっている必要があります。

ネットワークビジネスは、その役割を担う先頭に立つ
ビジネスでしょうね。


きれいごとだけでは成り立たないビジネスですが、
人に影響を与えるのは、理想につながっていないと
広がっていかないのも、また事実ですからね。


人を喜ばせ、人を困らせないという理念のもとに
活動していることも、ネットワークビジネスの
理想の形態ではないでしょうか。


アルバムも名簿も見ないで36人をリストアップできた




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